ramen

iPhone用アプリ第2弾

MaMenu入れると3本目な気がしないでもないですが。

ラーメン用。ラーメン屋の券売機シミュレーター……風味のタイマー!こんな真夏に!……まあ、冬にでもなったら思い出してあげて下さい。

基本的にシミュレーターとして作ったので、拙者、素早く操作出来るUIとか捨て申した。捨て置いた。御免。一応そつなくタイマーとして機能しますけれども!

1〜7分まで測れます。

ラベルをカスタマイズ

ラベルがカスタマイズ出来ます。お好きなメニューに。有名店のあのメニューも再現可!……まあ、ラベルだけだけどね!

ノーティフケーション対応

ノーティフィケーション対応。いわゆる通知。アプリを終了しても本体にこの時間になったら教えてねって通知お願いしてあるので数分後にピロッとか通知が出ます。音も鳴ります。音の設定は本体の通知設定使ってるのでそっちで設定してね。
通知使ってるので設定したらゲームとかやっちゃってOK。シチュエーションとしては、お湯入れてタイマーかけて、なんかゲームとかTwitterとかやるって感じですね。

あ、おやすみモードとかいう罠があるので、夜中に使う場合は本体のそれをオフってやって下さい。じゃないと鳴りませぬ。

8カ国語対応とか

今回は比較的多言語にしやすい構造だったので8カ国語対応とかしてみました。主にインスタントラーメンの消費量が多い国とか。日本語、英語、簡体中国語、繁体中国語、ポルトガル語、スペイン語、フランス語、インドネシア語。

…まあ、多分怪しい言語になってるとは思いますけどね〜!


  • RamenIconラーメン用。 App
    カテゴリ: エンターティメント 価格: 無料 [詳細]
    ラーメン屋の券売機シミュレーター風味のタイマーアプリ。



kaimono_1_3

背景画像を設定出来るように

ウチのスーパーウェポン(スーパーで使うウェポンの意)こと「kaimono」に背景画像を設定出来る機能をつけました。

開発環境だと簡単に画像をプロジェクトにドラッグドロップしてちょっと変更すれば設定出来るので、個人的にはけっこう前からやってたんですが、ついに誰でも。どなたでも。

画面遷移というもの

これをやるには設定画面を新設することが必須だった訳で。これがなかなか難しかった。今だとストーリーボードとやらを使えばチョチョイ(言い過ぎ)と出来るらしいのですが、このプロジェクト、まるで移行していないので、とりあえず勉強も兼ねて自力で画面遷移する方式をとってみました。やー、大変ダタヨ。

カメラまでつけた

やらなくても良かったんですが、iPhoneから画像を選択する方法を書いているWeb記事にはたいてい2番目に「カメラを起動」という項目がありまして。つけるしか!…(二日程格闘)…つきました!

いるかどうかは別として

個人的にうれしい機能なのですが、他の方はどうなのやら。まあ、設定画面自体は今後どうしてもいるものだし、スキルとしてiOSの画面遷移は必須なのでまあ良かったんですがはてさて。

ちなみに

PCまたはMacから画像を持ってくにはiTunesで写真を共有して、写真ライブラリから選択すれば出来ます。この辺分かりづらいんですよねー。


MaMenu0.6

バカなっ!マメニュが0.6になったと言うのか!?

…という訳で、半年程放置してたマクドナルドメニューアプリ「MaMenu(β) 主にiPhone用」がver.0.6にアップデートしました。と言うか、ここ2日ぐらい作ってました!

特に書くことは無いんですが、

  • セーブが無い。閉じると消える。
  • カートから1個ずつ消せない。
  • 毎回地域設定する必要がある

とかとか、色々β版らしい不具合満載の最強の布陣でお送りしております。ウラーーッ!(おたけび)

お暇な方は触ってみて下さいませ。